言葉の壁

昨日ほどレオポルドで他国の人と
言葉が通じたらいいのにと思った日はなかった。



ソロでペンギン狩ってたら黄色のNMさんがやってきて、
殺されて狩り場うばわれたのです。



まあよくあることなんですが、顔真っ赤になった私は

狩りを一時中断し、ハイパー粘着タイムへと突入。



やり返しに行く→返り討ちに合う→また行く(何回も)→気が済まないので最後は助っ人を呼んでやっつけてもらう



この一連の流れを、
昼間と夜、1日で2回やりました。


もちろん同じ相手と。




実に長き戦いであった…。





普段、ソロでレベル上げに専念してる時は
よほどの場合を除いてあんまりやり返しに行ったりしないし
そもそも粘着なんてこともしないんですが、
PKで狩り場うばわれるとだいぶ頭にきます。


巡回でされるPKとはちょっとちがう。


だから助っ人呼んででも、
気が済むまではやり返しに行こうって気になります。



でもね。


あれだけ粘着しておいてなんなんですが、
ペンギンって殺し合ってまで奪い合うほど
価値ある狩り場でもないんですよね。


希少種ならともかく。


私の中では、「ここ使いたいんだけど」って言われたら
どうぞどうぞってゆずれる程度の存在でしかないのに!



殺されたばっかりに、こんなことになった。



言葉が通じないって、なんてもどかしいんだ。

まあ、通じたところで相手が最初から好戦的だと

まったく意味がないんだけど。




黄色のNMさん、たぶんここ見てないと思いますけど
昨日はごめんなさい。


でも、それぐらい頭にきたのー!







てことで、狩り場争いは心身ともに疲れるので、
比較的ライバルが少ないティタンを狩ってます。




白昼夢信者


ようやく73の55%を超えたところ。



ジャッジ1の狩りはとっても辛いです…。